ダイビングLOG

2000年のLOGです                                        

日付 場所 天気
状 況
1/1 宮古島 雨〜晴 23 やっぱり、この透明度、やめられません!
40mから船底がばっちり。
マンタを撮影していたら正面そのまま向かってくるではありませんか、ワー
2m前で彼が気がついて旋回していきました。ホッ。
でも撮ってたビデオは人のだった。クー。
サンゴ礁の魚たちってカメラを向けると逃げるんだけど、
そのままじっと沈んでいると、そのうち向こうから寄って来るんだよね。
フタスジタマガシラと友達になったぞ。
しかし、洞窟系、すてきです。
1/8 明鐘崎 17 千葉の内房なんだけど、いけてるのよね。
ツヅミガイの仲間が何色も見られる。
ムカデミノウミウシは多数見られる。きれい。
2/8 北川温泉 17 ほんとに居ましたクダゴンベ。かくれんぼ、ごいっしょしてずーと見てました
堪能したなあ。
2/25 奄美大島 21 クロヒラアジとか、よかったなー。ハナヒゲウツボも見れたし。
ボートで行った山本SPは、心落着き、なんだかずっと、居たい感じ。
オアシスでしたなー。
3/5 網代 15 10m超えるとソフトコーラルもゆっくり見れます。
ヒラメは多かったし、ナコザメも姿を見せてくれました。
5/3〜6 台湾
蘭嶼島
晴雨 27 ここは海外としては2回目。観光地では無いのよね。いいんだなーこれも。
迷路、ドロップオフと楽しませてくれ、その後押しをしてくれる、透明度。
チョウチョウウオ系は伊豆の使用の図鑑では駄目ですねー。
もちろん他の魚も。で、飯がうまいのよね。       台湾旅行ページ
5/27 網代 雨/晴 19 えっ?透明度15m以上もあるぞ!サーモクラインを越えたとたん、キッテ根
と、魚のお迎え。
6/3 田子 21 すっごーい流れ!スーパーこいのぼりだ!!
凄い速度で飛んでるようで好きなんですよね。船に上がるの大変だけど。
6/17 網代 23 とにかくスッゴイ魚の数。キビナゴなんて向こうが見えないほど。
6/24〜25 八丈島 22 ユウゼンは最高ですね。ここと小笠原しか見れなくて、必ず来れば見れる。
これがいい。サザナミヤッコがたくさん居るのも好きな理由の一つ。
早朝ダイビングのカメとのデートも良いよね。
7/9 大瀬崎 22 ニシキヤッコの子供がいたなー。
7/16 富戸 24 あつーい!32度だものね、ずーと海に浸かってたいよー。
人の数も半端じゃないなー。ちょっと夏は好きじゃない。
7/20〜22 八丈島 24 イソマグロとしばらく泳いでた。ツバメウオも居ましたなー。
エリザベスウミウシもいたし。テングダイはなんと35匹の群に遭遇。
7/31 江之浦 24 ここが、12mも見えちゃうと恥ずかしいよね。
ゆっくり撮影しちゃいました。
8/20 網代 24
8/26 江之浦 26
8/27 江之浦 27
9/2 大川 23 一枚目のトビエイは大きかったな、イラも大きいのが逃げないし、大きな
イシダイは付いて来るし、ソフトコーラルも大きかったな。
施設が良ければGOODなのに。
9/3 海洋公園 21 相変わらず人の多いここ。ダイバーだけじゃないからね。一見リゾート化?
してる?暖かさに引かれてハリセンボンも居ましたね。
9/7〜9 八丈島 28 八丈島は裏切らない、けどたまに、風が強くて拒否するんだよね。
今回神湊港にも数回入っちゃった。これが、魚まで避難してたらしくて、
ワカシの大群が!ちょっとビビッタ!
10/21 神子元 23 ちと、透明度が悪くて、流れも少なくものたりない。もちろん魚影は随分
あるんだけどね。サザナミヤッコとかもいたし。
10/21 菖蒲沢 21 ナイトのジャイアントスライドはさすがに恐怖感があるよね。
事前確認してあっても。
小柄だけどイセエビはたくさん!砂地を闊歩。
10/22 雲見 24 牛着岩は細かく観察してもおもしろいけど、人け無く居るとまた思い深い
物があるよね。
10/26 江之浦 24
11/4 網代 22 いつものようなニザダイの群が戻ってた。ウデフリツノザヤウミウシが居たぞ
この、ピカチュウ君に逢うとうれしくなるね。
11/18 江之浦 20 さすがに寒くなり始めました。気温17度じゃね。
11/23-25 沖縄本島 23 小高氏と、恩納・万座付近のポイントチェック。
真栄田はツバメウオの巣窟ですな。でも年々数が減っています。
ハダカハオコゼはじっと撮影に協力してくれ、コブシメも3個体見れた。
ロクセンヤッコって意外と好き。
12/2 海洋公園 20 砂地にツリーが!IOPもこんな事をするように・・・。
まだ、入れたばかりで綺麗な木の横を魚が泳ぐ。
面白い景色。