宗教社会学研究会

宗教社会学研究会は1975年から1990年まで続いたユニークな研究会です。
この間、次のような書籍を刊行しました。
『現代宗教への視角』(雄山閣、1978)
『教祖とその周辺』(雄山閣、1980)
『宗教の意味世界』(雄山閣、1982)
『宗教・その日常性と非日常性』(雄山閣、1987)
『いま宗教をどうとらえるか』(海鳴社、1992)

*最後の本には、この会の活動の記録が細かく記されています。

1976年宗教社会学研究会の夏合宿
誰が誰だか分かるでしょうか?




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