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●焼酎をたのしく飲むことができるお店のHPです。実際に伺った店のほかにも、メールやサイトで拝見してお勧め、紹介できるお店を掲載しています。なお、サイトのないお店は、「美味しく飲もう」のお店紹介コーナーでどうぞ。そちらは実際に伺ったお店だけの掲載です。
焼酎を楽しめるお店


居酒屋ひろみち
湯どころであり酒造蔵がならぶ焼酎の故郷でもある鹿児島県指宿市。ここにある大人の隠れ家。早くから『侍士の門』に着目したという代表の大村さんはまさしく薩摩の古武士の佇まい。料理も豊かに供される焼酎もすばらしい。満足の一夜を過ごせます。

■からいもの里
武蔵小山の焼酎居酒屋さん。ご亭主は薩摩の出身で焼酎への情熱は半端ではない。ここの豊富な品揃えを一見すれば、本格焼酎にかける意気込みがたちどころにわかる。

■小料理「鷹」

「焼酎を楽しむ店」というより、焼酎を中にして人が人と楽しむ空間、といったほうがいい。鹿児島の名山堀にあるお店。時空を超えた奇跡。Aptivaさんのかーちゃんの手作り料理はこれがまたうまい。魚の鮮度よし、料理よし、店よし、酒よし。これ以上望むものはない。

■焼酎居酒屋BETTAKO
「焼酎から学ぶ毎日です」という若い店主氏。店内に並ぶ焼酎の瓶を見ると、焼酎にかける姿勢が半端ではないと即座に了解するだろう。美味しい肴で地焼酎をゆっくりと楽しみたい。

■のみたべ屋 十割そば 丸浅
静岡新居町、「荒井の関」にある蕎麦屋さん。店主の浅岡さんが「旅人」の疲れを蕎麦と酒で癒してくれる。人生にこういう店は嬉しい関所です。

■呑処 ひとり旅
平成19年7月オープン。こじんまりと整理された空間にお洒落だが懐かしさを感じる空気が充ちている。これは店主氏の人柄そのもの。酒、肴とも吟味され丁寧なサービスが嬉しい。
お店の感想と案内はこちら
店主氏のコメントはこちら

■備長炭串焼きの店 一番
串焼き店のママをしながら、ひそかに物書きをしている讃岐の理恵さんのサイト。日記というか「店主のわけまえ」というエッセイが面白い。

■鹿児島黒豚専門店 万太
福岡で磯田さんが営む店。黒豚にこだわったメニューがうれしい。しゃぶしゃぶ一人前1970円。焼酎も「ブランドではお勧めしない」と明解な姿勢がいい。

■さつま焼酎パブ立志亭
あやしい和風居酒屋。店主の気分しだいで甕熟成原酒を大盤振る舞いしている。経営的にもアブナイかもしれない。

■北の居酒屋風雲児
札幌のこだわり居酒屋さん。
サイトの圧倒的な熱気はお店もそうかなと思わせる迫力。この店で使用している皿は、体の不自由な子供達が作っている。

■ぬる燗
平成16年正月15日オープン。かなり個性的な店主氏と若女将の93ちゃんが軽やかに強かに酔客をくつろがせてくれる店。日本酒、焼酎、肴どれも素晴らしい。

ちょっ蔵 のんだれ亭ィ
蔵と酒をよく知るnancyanこと南谷さんの焼酎Bar。カウンターだけ9席の落ち着く空間。鹿児島市山之口町7-13南映ビル地下という、天文館ど真ん中にある。電話090-2589-3628

■焼酎BAR Utatane(うたたね)
高知で灯る「ダイヤメ」のあかり。松島さんご夫妻が営む本格焼酎の店。店主氏ご夫妻の人柄がサイトにも映っている。ゆったりとした時間を楽しめる焼酎バー。

■五臓六腑
ケンさんの店。人の輪が店の輪になっている。すばらしい!酒、肴、スタッフ、文句のない店の空気。渋谷に開店してからもう8年。じっくりと年を重ねたお店だ。

■焼きとり居酒屋 ほたる
ご主人は少年剣道を指導される熱い方。店名の「ほたる」は鹿児島知覧に由縁する、といえばおわかりだろう。お店もすばらしいことは、ぼけみさんのレポートでよくわかります。

■寿し炉端つちや
東京メトロ「木場駅」からすぐ。酒も肴も美味しい店。女将をはじめスタッフのホスピタリティがなにより嬉しい。〆はやっぱり握りでしょうか。

■まるしげ夢葉家
ぐるなびの案内サイトをリンクしてあります↑。
酒も日本酒、焼酎ともに豊かなそろい踏みだが、それにましてここの店主氏夫妻、板さんたちの笑顔の応対が嬉しい。

■美酒呑酔楽 焼酎屋DEUX
本格焼酎ALL480円、ビンはあるけど中身はない・・・そんな事は絶対にありません。「本格焼酎適正価格推進委員会HST」という会を立ち上げていますと仰る和歌山県岩出市、吉本さんの熱い店。

■絵知小屋

足立区西新井駅ちかくで若い夫婦が営む居酒屋。カウンターと奥のテーブル席がある。焼酎にとりくむ姿勢の真摯さには感銘を受けます。

■古典
渋谷の円山町にある洒落た焼酎バー。マスターの長屋さんはユーモアに溢れた気さくな人だ。鹿児島の蔵巡りの話しも聞ける。

焼酎隠処 bar-aqbee
美人で愛嬌のある女性たちでやっている小さなバー。小さくて静かな店だが焼酎への熱気は熱い。蔵元さんたちの定番コースになりつつあるようだ。


■地熱風
壁にルアーロッドがディスプレイされている。燻製を肴に数多い本格焼酎を楽しめる。店主の石渡さんはスマートな好青年。「一どん」が飲めます。

■酒房錨屋 釣助(ちょーすけ)
幻の酒をありがたがる客には「ありませ〜ん」と言ってしまう店主氏。500円均一の焼酎も豊富。タラバガニ付きの「料理コース3000円」は、うまそう・・・。札幌ススキノの居酒屋さん。

「酒亭」入り口
「ひるね蔵」ホーム
リンク集表紙

本格焼酎 ひるね蔵酒亭 リンク4
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●焼酎をたのしく飲むことができるお店のHPです。実際に伺った店のほかにも、メールやサイトで拝見してお勧め、紹介できるお店を掲載しています。なお、サイトのないお店は、「美味しく飲もう」のお店紹介コーナーでどうぞ。そちらは実際に伺ったお店だけの掲載です。
焼酎を楽しめるお店


■からいもの里
武蔵小山の焼酎居酒屋さん。ご亭主は薩摩の出身で焼酎への情熱は半端ではない。ここの豊富な品揃えを一見すれば、本格焼酎にかける意気込みがたちどころにわかる。

■小料理「鷹」

「焼酎を楽しむ店」というより、焼酎を中にして人が人と楽しむ空間、といったほうがいい。鹿児島の名山堀にあるお店。時空を超えた奇跡。Aptivaさんのかーちゃんの手作り料理はこれがまたうまい。魚の鮮度よし、料理よし、店よし、酒よし。これ以上望むものはない。

■焼酎居酒屋BETTAKO
「焼酎から学ぶ毎日です」という若い店主氏。店内に並ぶ焼酎の瓶を見ると、焼酎にかける姿勢が半端ではないと即座に了解するだろう。美味しい肴で地焼酎をゆっくりと楽しみたい。

■のみたべ屋 十割そば 丸浅
静岡新居町、「荒井の関」にある蕎麦屋さん。店主の浅岡さんが「旅人」の疲れを蕎麦と酒で癒してくれる。人生にこういう店は嬉しい関所です。

■呑処 ひとり旅
平成19年7月オープン。こじんまりと整理された空間にお洒落だが懐かしさを感じる空気が充ちている。これは店主氏の人柄そのもの。酒、肴とも吟味され丁寧なサービスが嬉しい。
お店の感想と案内はこちら
店主氏のコメントはこちら

■備長炭串焼きの店 一番
串焼き店のママをしながら、ひそかに物書きをしている讃岐の理恵さんのサイト。日記というか「店主のわけまえ」というエッセイが面白い。

■鹿児島黒豚専門店 万太
福岡で磯田さんが営む店。黒豚にこだわったメニューがうれしい。しゃぶしゃぶ一人前1970円。焼酎も「ブランドではお勧めしない」と明解な姿勢がいい。

■さつま焼酎パブ立志亭
あやしい和風居酒屋。店主の気分しだいで甕熟成原酒を大盤振る舞いしている。経営的にもアブナイかもしれない。

■北の居酒屋風雲児
札幌のこだわり居酒屋さん。
サイトの圧倒的な熱気はお店もそうかなと思わせる迫力。この店で使用している皿は、体の不自由な子供達が作っている。

■ぬる燗
平成16年正月15日オープン。かなり個性的な店主氏と若女将の93ちゃんが軽やかに強かに酔客をくつろがせてくれる店。日本酒、焼酎、肴どれも素晴らしい。

■焼酎BAR Utatane(うたたね)
高知で灯る「ダイヤメ」のあかり。松島さんご夫妻が営む本格焼酎の店。店主氏ご夫妻の人柄がサイトにも映っている。ゆったりとした時間を楽しめる焼酎バー。

■五臓六腑
ケンさんの店。人の輪が店の輪になっている。すばらしい!酒、肴、スタッフ、文句のない店の空気。渋谷に開店してからもう8年。じっくりと年を重ねたお店だ。

■焼きとり居酒屋 ほたる
ご主人は少年剣道を指導される熱い方。店名の「ほたる」は鹿児島知覧に由縁する、といえばおわかりだろう。お店もすばらしいことは、ぼけみさんのレポートでよくわかります。

■寿し炉端つちや
東京メトロ「木場駅」からすぐ。酒も肴も美味しい店。女将をはじめスタッフのホスピタリティがなにより嬉しい。〆はやっぱり握りでしょうか。

■まるしげ夢葉家
ぐるなびの案内サイトをリンクしてあります↑。
酒も日本酒、焼酎ともに豊かなそろい踏みだが、それにましてここの店主氏夫妻、板さんたちの笑顔の応対が嬉しい。

■美酒呑酔楽 焼酎屋DEUX
本格焼酎ALL480円、ビンはあるけど中身はない・・・そんな事は絶対にありません。「本格焼酎適正価格推進委員会HST」という会を立ち上げていますと仰る和歌山県岩出市、吉本さんの熱い店。

■絵知小屋

足立区西新井駅ちかくで若い夫婦が営む居酒屋。カウンターと奥のテーブル席がある。焼酎にとりくむ姿勢の真摯さには感銘を受けます。

■古典
渋谷の円山町にある洒落た焼酎バー。マスターの長屋さんはユーモアに溢れた気さくな人だ。鹿児島の蔵巡りの話しも聞ける。

焼酎隠処 bar-aqbee
美人で愛嬌のある女性たちでやっている小さなバー。小さくて静かな店だが焼酎への熱気は熱い。蔵元さんたちの定番コースになりつつあるようだ。


■地熱風
壁にルアーロッドがディスプレイされている。燻製を肴に数多い本格焼酎を楽しめる。店主の石渡さんはスマートな好青年。「一どん」が飲めます。

■酒房錨屋 釣助(ちょーすけ)
幻の酒をありがたがる客には「ありませ〜ん」と言ってしまう店主氏。500円均一の焼酎も豊富。タラバガニ付きの「料理コース3000円」は、うまそう・・・。札幌ススキノの居酒屋さん。

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