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●鹿児島の総合情報関連のHP かごんまTOPICS
what new薬丸自顕流」「四方学舎」「大阪屋製菓


■尚古集成館
尚古集成館は、1923(大正12)年に開館した永い歴史をもつ博物館で、島津家伝来の史料を中心に文書や書画をはじめ歴代の当主らの鎧、薩摩切子や薩摩焼などの工芸品、機械類など約1万点を収蔵している。現在の本館は、1865(慶応元)年に建てられた機械工場の建物だ。

薬丸自顕流
薩摩に1000年伝わる必殺の剣。関ヶ原に、また幕末にその刀を輝かせた無敵の剣である。宗家薬丸兼秀師のもと、伝統の技と意地を伝えている。薬丸自顕流顕彰会の公式サイト。

■鹿児島県歴史資料センター「黎明館」
明治百年を記念して、1983年に開館した総合博物館。鶴丸城の本丸跡に建ち、明治維新の原動力となった鹿児島の歴史、民俗、美術・工芸を紹介する。屋外には南九州独特の民家や田の神石像なども展示している

■荘内南洲会
大西郷と荘内の方々の出会いが「西郷南洲翁遺訓」を生んだことは鹿児島人は銘記しなくてはならない。南洲神社をお祭りし、西郷どんを顕彰し、その教えを紹介していただいているサイト。大阪の有志が開かれている「敬天愛人」も必読。

■知覧特攻平和会館
大東亜戦争末期、特攻作戦に殉じた若者たちの遺志を受け継ごうと開設された。夥しい遺書を読み、記録写真を見る。この場に積み重ね積み重ねられた英霊の心に静かに思いを致すのは日本人としての義務だろうと思う。


■HAYATO STORY
鹿児島の笠沙出身の主宰者は京都におすまい。薩摩と京をつなぐ様々な情報を掲載されています。
カミさんが拙宅同様京の出身というのも何か縁があって親近感を感じます。
かって航空自衛隊に勤務され軍務経験があるというのも素晴らしい。

■かごしまかわら版
鹿児島のニュース・鹿児島で発行しているホームページを、全国多くの方々にご紹介して鹿児島をもっと訪問していただきたい趣旨で運営している。

■鹿児島探そネット
鹿児島の特産品&お店情報とホームページ検索ができるサイト。「屋久島」関連など、ここで鹿児島のユニークなサイトを発見した。



■仙巌園
磯庭園として親しまれてきた仙巌園(せんがんえん)。1658(万治元)年19代島津光久の代にこの地に別邸を構えたのが始まりで、以後代々の当主に受け継がれてきた。広さは約1万5千坪。名勝として国の文化財に指定されている名園。尚古集成館に隣接する。観覧券も共通だ。

■四方学舎
薩摩では、地域の小単位を郷(方限ほうぎり)と称して、青少年達が自発的に学舎で学んでいた。武道に励み、心身を鍛え、 廉恥を重んじ、礼節を大事にする知・徳・体の調和のとれた人格形成を目指した。四方学舎は南洲神社にあり、市内11学舎中、 教育活動を実践している数少ない健児の舎。「うそを言うな」「負けるな」「弱い者をいじめるな」のおしえは、子ども達の心に定着している。薬丸自顕流の伝承にも宗家と協力して熱心に活動。

■大阪屋製菓
「懐かしい駄菓子や焼酎にピッタリの酒肴など世代を超えて老若男女にお楽しみいただける豆菓子をお届けしています」という市内柳町のお菓子メーカー。名作「珍珍豆」の製造元。

■弥五郎どん祭り
弥五郎どんを探検する個人のページ。秘剣は3、4才のころ八幡神社(大隅町岩川)から出て、自宅前を通る「弥五郎どん」の肩のあたりを二階の物置から眺めていた原風景を持っています。弥五郎どんの下駄、というのが我が家にありました。子供の背くらいはあるデカイものでした。半世紀ちかく前の記憶です。興味深い祭り。

■ Discovery かごしま
Webサイトの制作から運用まで戦略的ディレクションを提供している鹿児島の郷土色豊かなサイトの検索ページ。幅広いカテゴリーから選んで検索できる。

■おじゃんせコム
遠く故郷鹿児島を想う仲間達へ東京近辺の身近なふるさと情報を発信する目的で開設されたページ。リンクされたサイトも増え、サーチエンジンも稼働。

■南日本新聞社
言わずと知れた鹿児島の郷土新聞。東京では朝日だ読売だと競っているが、薩摩ではそんなモノを読むのは業界人ばかり。新聞といえば「南日本新聞」のこと。東京支社のロッカーには焼酎セットが常備されているのが郷土新聞らしくて嬉しい。

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