高山 佳奈子

Kanako TAKAYAMA

 瞬間ページ法務 

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2012.7.1.- 2013.6.30. 期間限定ブログ   ※暫定的に復活中です。



● 2015.10.2 奥田愛基氏への脅迫に対する意見
● 2016.4.7. 産経デジタルiRONNA特集「京大教授の年収940万円は安すぎる?」に寄稿しました。
● 2016.4.8. 岩波書店「世界」2016年5月号に、「政治家によるメディアへの圧力は犯罪とならないのか」を公表しました。
後輩の西土彰一カさんと一緒です! 石川健治×長谷部恭男←先輩方の座談会もあります。

安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合 NEW!


● UN Special Rapporteur on the freedom of opinion and expression comments on threats to media freedom in Japan (April 2016)

● Statement by Constitutional Scholars in Support of Japanese Students and Citizens Protesting Prime Minister Abe’s Reinterpretation of Pacifist Constitution
● 自民党改憲草案英訳 English Translation of the Draft Constitution of the Liberal Democratic Party (VOICE)

● The "Constitution" of Japan proposed by the Liberal Democratic Party (translated by the Association of Young Lawyers - ASUWAKA)
Article 12. The freedoms and rights guaranteed to the people by this Constitution shall be maintained by the constant endeavor of the people, who shall refrain from any abuse of these freedoms and rights, shall realize freedoms and rights come with responsibility and obligation, and it must never interfere with the public good and public order.
Article 13. All of the people shall be respected as persons. Their right to life, liberty, and the pursuit of happiness shall, to the extent that it does not interfere with the public good and public order, be the supreme consideration in legislation and in other governmental affairs.


The Constitution of Japan (in force)
CHAPTER II. RENUNCIATION OF WAR
Article 9. Aspiring sincerely to an international peace based on justice and order, the Japanese people forever renounce war as a sovereign right of the nation and the threat or use of force as means of settling international disputes.
In order to accomplish the aim of the preceding paragraph, land, sea, and air forces, as well as other war potential, will never be maintained. The right of belligerency of the state will not be recognized.
* Association of Scholars Opposed to the Security-related Laws Call for signature (English version)
* Japanese Scolars Say No to War (Huffingtonpost, July 11, 2015)
* Japan Wrestles with Its Pacifism (New York Times, July 20, 2015)
* Enraptored - In the face of falling popularity, the prime minister seems unconcerned (The Economist, August 15, 2015)
* August 30: BBC EURONEWS AFP Tagesschau REUTERS
* le 18 séptembre 2015, Libération, La rue veux la paix
* 18. September 2015, Spiegel Online, Japan verabschiedet sich vom Pazifismus
* October 3, 2015, Islamic State claims responsibility for killing Japanese man in Bangladesh (Washington Post)
* October 4, 2015, Bangladesh beefs up security for foreigners after second killing claimed by Islamic State (REUTERS)

SEALDs English

OVERSEAs


* 17. February 2016, Japanese TV anchors lose their jobs amid claims of political pressure (The Guardian)
* 20. February 2016, Media Freedom in Japan - Anchors away (The Economist)

* Japanese government will abolish public universities in the fields of humanites (June 2015)
Statement of the Executive Board of the Science Council of Japan (July 23, 2015)
* Japan criminalizes live music wihout police permission after midnight (May 2015)


 履歴

  1998 ケルン大学法学部入学
  2000 同中退
  1999-2000 アレクサンダー・フォン・フンボルト財団奨学研究員
       (ケルン大学外国・国際刑法研究所
  2000 ゲーテ・インスティトゥート ドイツ語大ディプロム(Großes Deutsches Sprachdiplom)
  2004- 国際刑法学会事務総長補佐(Deputy Secretary General)
  2006 ドイツ連邦共和国功労十字勲章小綬章(Verdienstkreuz am Bande)受章
  2009- 日本刑法学会理事
  2009- 日独法学会理事
  2012- 国際社会防衛学会アジア担当執行役員
  2013- 日本フンボルト協会理事  2015- 常務理事
  2014- 日独文化研究所監事
  2015- 日本ラテン文化振興協会理事

 このほか現在、経済産業省産業構造審議会臨時委員、文部科学省科学技術・学術審議会臨時委員、法務省犯罪白書研究会委員、日本学術会議連携会員、京都府青少年健全育成審議会委員、名古屋大学・京都女子大学非常勤講師。
 業績リストへのリンクは下にあります。


・ 2015年7月20日学士会館でのスピーチ「国際刑事法から見た安保法制」 (IWJさんの文字起こし)
・ 2015年7月31日砂防会館でのスピーチ「ネトウヨのみなさんへ」 (おしどりケンさんの文字起こし)
・ 2015年8月22日国会前MIDDLEs抗議行動でのスピーチ「私はだまされている」

・ 2016年3月22日渋谷MIDDLEs街頭宣伝でのスピーチ「爆弾テロで死にたいですか」(動画)
・ 2016年3月30日国会前SELADs×学者の会抗議行動でのスピーチ「表層的なごまかしに惑わされるな」(SEALDsさんのレポート)

・ IWJインタビューその1「マスメディアへの圧力と犯罪」(2015年7月20日)
・ IWJインタビューその2「与党政治家と情報操作」(2016年2月23日)

安全保障関連法に反対する学者の会

自由と平和のための京大有志の会 + Twitter

IWJさんに寄稿させていただきました。「横田喜三郎先生の講演」

・ 2015年9月1日 自由と平和のための京大有志の会 抗議集会@京大西部講堂 京大PM2.0出演「本当の自由のために」(「声明書」より)

情報操作に対抗し、基本的人権を守るため、労働組合にご加入ください!(`・ω・´)

TANZVERBOT 2015年6月17日に国会で風営法改正案が可決されました。
カフェやバーで深夜0時以降に客に
ダンスさせる行為、ライブ音楽を聴かせる行為、うどんを踏ませる行為
その他 茫 漠 たる範囲の行為が犯罪とされます。


表現の自由・営業の自由を阻害し国際文化交流を妨げる利権をなくしましょう!

「規制緩和は必要ではない」とする意見もありますが、ダンスが違法行為の原因になっているとする科学的根拠や統計データはなく、NOON事件控訴審の大阪高検は、クラブが犯罪の温床になっているとする証拠を全く出すことができませんでした
クラブよりも路上や公園での犯罪のほうが多いです。若者の居場所を作ることこそ重要です!

● 風営法インタビューを公開しました。
2015年5月3日収録 撮影:吉田明彦氏、インタビュアー:奥井久美子弁護士&DJ MIZUTA、ダンス:野本誠一氏、協力:八文字屋
●  2015/5/3のサルサ・カンデーラに出演しました。
● NOON裁判が棟居快行先生ほか『基本的人権の事件簿(第5版)』(有斐閣、2015)でとり上げられました!(市川正人先生ご執筆)


2015.5.7. 京大賃金訴訟第一審は原告の請求棄却(敗訴)判決でした。5.21. 原告団110名で控訴しました。

2015.10.13. 控訴審第1回口頭弁論が実施されました。
2015.12.22. 控訴審第2回口頭弁論が実施されました。
2016.2.15. 控訴審第3回口頭弁論が実施されました。
2016.3.23. 控訴審第4回口頭弁論が実施され、控訴審が結審しました。

2016年7月13日(水)13:30から大阪高等裁判所別館73号法廷にて、判決言渡しがあります。
どなたでも傍聴ができます。事前に京大職組書記局までご連絡いただければ、確保した傍聴席にお座りいただくようにいたします。
報告集会を実施する予定です。こちらにも、どなたでもおいでになれますので、ぜひご参加ください。
裁判所と弁護士会館へのアクセス

5/9ブログに「京大賃金訴訟の経緯」を書きました。  ※ 5/10 判決全文もアップロードしました。
 臨時賃下げで奪い取られた賃金は、被災地に届いていません!

 仮設住宅での暮らしがあと数年は続くお年寄り、家族を亡くしたお子さんたち、第一次産業の方々を支援するボランティアの若者は、自分のお金を投じて被災地に通っています。
 私は裁判で賃金を取り戻し、東日本大震災学生ボランティアに寄付します。
 多くの大学関係者のご賛同を呼びかけます。ご関心を持たれた方は、ぜひご連絡ください。

 京大PPM2.5、応援ありがとうございます。→ → →

 オリジナルソング 「声を束ねて」 「あきらめない」 みんなで覚えて歌ってくださいね♪♪


留学生のページ International Students

ヨアヒム・フォーゲル学兄と私

レオナール・フジタ展感想(再掲)

国際刑事裁判所(ICC)で短期研修(大学院生・研究者)     国際機関の職員募集

2007.8.15. フンボルト財団研究助成の募集要項 が変わりました。

 国際刑法学会


 刑法研究

  nieuw

  おまけ:

 ・壮絶?研究者半生?「転んでもタダでは起きるな」たちばな(京都大学女性研究者支援センター)31号(2010年9月)4頁 写真あり
 ・「5年条項 私の視点」京都大学新聞2009年7月1日号
 ・「誌上最強ロースクール 刑法」法科大学院徹底ガイド2009年版(日経HR)60頁(2008年6月)
 ・学内広報(2007年9月号)
   削除される前の「11」  付・ドイツのエイズ防止キャンペーン(注意・コンドームの写真を含みます)
 ・2007.8.15.高山かまこ」さん、ドイツの地方紙に登場!!
 ・「ACADE見IC」インタビュー らいふすてーじ2007年2月号   担当ポコちゃんはその後… 5年を振り返ると、感無量!
 ・2012.3.21. 京都大学職員組合ミニ講義 「裁判員裁判と刑罰」 動画   視聴された方は組合に加入してくださいよっと。  ← 動画リンクを改めました。
 ・2012年11月15日 国際高等教育院構想に関する京大職組人間支部集会
 ・2013年3月27日 賃金訴訟第2次提訴組合共同記者会見
 ・2014年6月1日 はたらく仲間のスクラムコンサート(京大PPM2.5)
 ・2015年2月4日 Talking about 風営法!! 第6章(3時間20分頃から)
 ・2015年5月3日 新風館サルサ・カンデーラ出演  ※ 全体の動画はこちら(藤田直人氏撮影)
 ・NOON TRIAL SUPPORT interview 04 2015年5月3日収録 撮影:吉田明彦氏、インタビュアー:奥井久美子弁護士&DJ MIZUTA、ダンス:野本誠一氏、協力:八文字屋
 ・2015年9月1日 自由と平和のための京大有志の会 抗議集会@京大西部講堂 京大PM2.0出演「本当の自由のために」(「声明書」より)
 ・2016年1月8日 立憲主義をとりもどす新春ダッシュ左京の集い 京大PPM2.5出演「本当の自由のために」(光永敦彦府議facebook)
 ・2016年2月15日 京大賃金訴訟控訴審第3回口頭弁論報告集会


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中島宏氏(刑事訴訟法) 刑事法関連サイトへのリンク集あり
東北大学 井上和治氏(教材あり。)
ヴァーチャル御白洲 neu お仕置き!お仕置き!

 東北大学戸澤英典氏 リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー伯について。「ミツコの生涯」もあります。
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京都のヘアサロンkuru kuru M  第59回京都府理容競技大会(2006)・同61回(2008)チャンピオンのお店。お顔そり&エステもあります。
フローリスト代官山 NEW! セレブリッチなオランダ国家資格取得者がアレンジいたします☆ 高校の友達

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  ※ 山口もえさんは私の教え子ですがゼミ生ではありません。彼女に対するいわれのない誹謗・中傷はおやめください。
山口もえ さん(2000年法卒)
渡辺和洋 さん(2001年法卒、高山ゼミ・宮城ゼミ)フジテレビアナウンサー

どちらの方も 専 任 講 師 のときに授業を担当しました。

 親族関連応援コーナー 

こすぎ駅前クリニック NEW! イトコが開業いたしました。横浜で体調を崩されましたらご相談ください。ホスピタ

はっと(SWAMPS) in 彩さん「七つの海」(みんなのうた)  私の従弟はアコースティックギターで参加しています。


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  新「京野菜劇場」  NIEUW

  なぞの“京野菜劇場”

  ミヤコ三兄弟を代替する新たな記事


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