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edogawa's diary 03-04 #28. |
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2004.05.08.Sat. 17 : 25 p.m.
思い出したようにザ・ファームなんか聴いているのは、「キラリ輝く竹中直人、70年代洋楽集大反響」というニュースを目にしたのがきっかけだった。70年代の洋楽を集めた2枚組コンピレーションアルバムとやらが売れているという話なのだが、その中に竹中直人が推した「ポール・ロジャース率いるバッド・カンパニーの『キャント・ゲット・イナフ』」という曲が入っているという記述を読んだ私は「ん? ポール・ロジャースってフリーのボーカル(※フリーランスのボーカリストではなくフリーというバンドのボーカル)じゃなかたっけ?」と思い、検索して調べたところやはりバッド・カンパニーのポール・ロジャースはフリーのポール・ロジャース(※フリーランスのポール・ロジャースではなくフリーというバンドのポール・ロジャース)だということを突き止め、ついでにジミー・ペイジとザ・ファームを結成したポール・ロジャースもそのポール・ロジャースであることを初めて知ったのだった。どうやらロック界にポール・ロジャースは一人しかいないようだ。それにしても間抜けである。レッド・ツェッペリンが大好きで、フリーも好き(※フリーランスが好きかどうかは微妙)だと言っていながら、両者のリーダーがバンドを組んだことを(しかもそのアルバムを2枚とも持っているのに)知らなかったとは。いやはや。久しぶりに聴いてみたら、たしかにこのポール・ロジャースはあのポール・ロジャースのようだ。最初はピンと来なかったザ・ファームだが、ペイジではなくロジャースに注目(注耳か)して聴くとなかなか味がある。音楽の聴き方はむずかしい。しかし、こうなるとバッド・カンパニーも聴かなければならないのである。ロックにはキリがない。
そういえば、きのうのレス・デューデックについてもネットで調べてみたのだが、彼は10代の頃にオールマン・ブラザーズ・バンドのアルバムで客演し、その後はボズ・スキャッグスのバンドにも参加していたらしい。ボズ・スキャッグス? ボズ・スキャッグスってロックの人だったの? ボズ・スキャッグスといえば『We Are All Alone』であり、私は高校時代にシングル盤を買ったほどその曲が好きだった。今ちょっと顔が赤くなっているが、さらに言えば、ジャケットに高田純次を起用したことで有名な『Hits !』というベスト盤も持っている。しかし、これがロックだと思ったことは一度もない。じゃあ何だと訊かれると困るのだが、私の脳内レコード店「江戸川名曲堂」には「外国のポップス」というきわめてアバウトなくくりの棚があって、そこに置いてある。ちなみにその棚にはアバやサイモンとガーファンクルやアース・ウインド&ファイアーなども並んでいたりするという凄まじい田舎者ぶりなのであるが、そうかぁ、ボズ・スキャッグスはロックの人だったかぁ。しかもレス・デューデックは『We Are All Alone』の入っている『シルク・ディグリーズ』というアルバムの何曲かでギターを弾いているらしい。それも聴かなければ。オールマン・ブラザーズ・バンドのほうも聴かなければ。ほんとうに、キリがない。
2004.05.07.Fri. 21 : 15 p.m.
なんだよやっぱりハンドだったんじゃないかモナコの1点目!と怨嗟の声を振り絞りつつ卓袱台の一つもひっくり返したい気持ちがないわけではないが、ゴキゲンな音楽に出会ったのでゴキゲンである。レス・デューデックというギタリストのことはUSEN440 B19 ROCK CLASSICSで知った。最近は有線もこうして放送中の曲目をウェブでチェックできるから便利だ。『シティ・マジック』というロック・クラシックにしてはタイトルも曲調もフュージョン風味のナンバーを一発で気に入って即座にアマゾンに行き、その曲が入ったアルバムが在庫切れだったので仕方なくこの『SAY NO MORE』をオーダーしたのはもう1ヶ月ぐらい前だったので、きょう配送されるまですっかり忘れていた。これ自体は「通常24時間以内」だったのだが、いっしょに注文した別のCDが何週間もかかるやつだったのだ。幸せは忘れた頃にやって来る。かっこいいぞレス・デューデック! 「1点在庫あり」なので、ご注文はお早めに!DUDEKといえばリヴァプール方面のGKであり、だからといってレス君もポーランド系なのかどうかは知らないし、音楽的な出自も何も皆目わからないのであるが、この人はきっとイイ人だ。素直で愉快な人柄が音の隙間から滲み出ている。フュージョン風味のみならず、ファンクっぽい曲(なのかな)もあればサザン系の男臭い野性味もあり、(たぶん)リゾネイターギター1本で(たぶん)黒い田舎の女たちにブルースを歌わせたかと思うとウィシングの『デサフィオ』が始まったかと思うようなサンバ系ナンバーも飛び出すといった有り様の実に多彩なアルバムなのだが、それが散漫な印象を与えずにしっかり一つの作品としてのまとまりを感じさせるのは、ひとえに彼のパーソナリティが全体を貫いているからであろう。完成度はあまり高いとはいえず、どこかしら学生サークル的な詰めの甘さや粗雑さが随所にあることは否めないものの、それも含めて好感が持てる音楽。曲も歌もギターもゴキゲンとしか言いようがない。ラジオネームを「シメオネ大好きっ子さん」から「デューデック大好きっ子さん」に変更するのもヤブサカではないぐらいだ。自分で「さん」をつけてはいけないが。たぶんコレが「レスポールならでは」っちゅうヤツなんだろうと知ったかぶりしつつ聴いているのだが、力強くて爽快なサステインの効いたギターがキモチいい。そんなに難しいことはやっていないように聞こえるあたりも、初心者マインドをくすぐるのだった。……あ、そういや師匠に次のレッスンの予約入れなきゃ。
江戸川アンテナを利用している読者もおられるようなので予告しておくのだが、なんとなく「はてな」という情報空間が疎ましくなってきたので、近日中にアンテナを撤去するつもり。どうすれば撤去できるのかまだ知らないが、必要な方は1週間ぐらいのあいだにご自分のアンテナにインポートするなり何なりしてください。 アンテナ自体は便利なツールだし、このサイトを登録してくださっているアンテナがあると嬉しいし、今後も定期的にチェックするはてなダイアリーも少なからずあると思うのだが、なぜ疎ましく感じるかというと、まず、はてなから届くメールが厭だ。きのうも「こんにちは、はてなです。GWあけたら木曜日! 月曜日だと思っていました」という書き出しのメールが来たが、あそこの通信は必ずこういう「トモダチ感覚のトボケた挨拶」から始まるのだった。誰なんだおまえは。馴れ馴れしいのである。また、「はてな」「おとなり」といった教育テレビの幼児番組を思わせるような言葉遣いも、あんまり好きになれない。 そんなこんなで、なんちゅうか、近所の公園に集まる幼児が初対面だろうと通りすがりだろうと誰彼かまわず「おともだち」扱いされるように、はてなという共同体に「おいでおいで」をされて知らぬ間に馴化させられてしまうような居心地の悪さを感じるのは私だけだろうか。じっさい、その「おとなりアンテナ」などチラホラ見てみると、たいがい「はてなダイアリー」がズラリと並んでいる。いつの間にこんなに増えたのか知らないが、まるで自分が「はてな村」の一員になったみたいじゃないか。もちろん、そこに出入りする人々がムラ意識の持ち主だなどと言いたいわけではないし、趣味嗜好の近い人間が近くに集まってくる仕組みにも一定の合理性や意義があるとは思うのだが、なんだか私には息苦しいのだった。
2004.05.06.Thu. 12 : 30 p.m.
2004.05.05.Wed. 12 : 00 p.m.
きのうの火曜日は、プール好きなセガレのために東京サマーランドへ。去年もGWに行って、わりと空いていたので「穴場」だと思っていたのだが、今年は意外に混んでいた。相変わらず風邪気味なので、水遊びはもっぱら愚妻に任せてプールサイドで昼寝。ウトウトしている最中に、ものすごくクダラナイ「お茶ズボ」のネタを思いついた。これからも、ネタに困ったときはサマーランドに行くといいかもしれない。焼き肉を食って帰宅した後、一気に書き上げる。クダラナイ妄想ネタほど、熱いうちに一気に叩かないと、途中でバカバカしくなって挫けてしまうのである。それにしても、〆切は明日の昼なのに、えらいなぁ私。これで明日の午前中は、心おきなくチェルシー戦を観られるというものだ。
週末に観たサッカーの中では、バルセロナ×エスパニョール(リーガ第35節)がすばらしく愉しかった。ラツィオのことは、この際どうでもよろしい。すげえよロナウジーニョ。何がすごいって、PKでエスパニョールに先制された後も、味方の好プレイに親指立てたりなんかしつつ、ニコニコ笑いながら攻撃してるのがすごい。はじめから1点や2点で勝つつもりなんかないのであろう。1点のビハインドなんか眼中にないような感じだった。じっさい、あらゆる持ち芸をふんだんに見せびらかして4-1の大勝を演出。この試合のパフォーマンスだけでバロンドールを差し上げたいとさえ思いました。
2004.05.02.Sun. 10 : 45 a.m. で、そのよしりん編集長が出演なさっていることもあって、録画しておいた『朝まで生テレビ』をゆうべ見た。こういうものを録画する気になるのは、ハードディスクビデオならではだ。ものすごく久しぶりに見たような気がする『朝生』は、昔と比べると妙に和やかでユーモラスな雰囲気。近頃はああいう感じなんだろうか。むかし大島渚が担当していた「ダレたときに突如怒鳴ってカツを入れる」は宮崎サンが受け継いだように見えたが、まだ若いせいか迫力不足は否めない。というか、田原サンが歳を取ったってことなのかなぁ。「大マスコミとフリージャーナリスト」のあり方をめぐる議論になった終盤など、ほとんど赤提灯ノリになっていておかしかった。あんなに出席者が一つになって「そうだそうだ」と盛り上がっている『朝生』はかつて見たことがない。下請け業者の悲哀を滲ませつつ愚痴る田原サンを自民党の武見サンが慰めるという通常あり得ない光景には、じつに心あたたまるものがありましたね。田原サン、橋田サン、勝谷サンぐらいのビッグネームでも「フリーはツラいよ」な感じであるのを見て安心した。世間に向かって弱音を吐いているフリーランスは、連休返上で原稿を書いている弱小ゴーストライターだけではないのである。
2004.05.01.Sat. 13 : 25 p.m.
ゆうべは、WOWOWで放送された宮部みゆき原作のドラマ『理由』(大林宣彦監督作品)をビデオ鑑賞。原作はずいぶん前に読んだはずなのだがストーリーも何も覚えておらず、どんな感想だったのかと思って久しぶりに自分の読書日誌を見たりしたのだが、『理由』のことは書いていなかった。どうでもいいけど、96〜98年頃(つまりサッカーを見始める前まで)の私はどうしてあんなにミステリばっかり読んでいたのだろう。当時は面白がって読んでいたが、いま振り返ると大半がクダラナイもののように思えてくる。こういうのって、たくさん読むほど「面白い」のハードルが下がって、ちょっと面白いと「これはすごい!」と感じる傾向があるからね。今はロックがそういうことになっているかもしれないので、ホント、私の「面白い」をアテにしちゃダメだ。 ドラマのほうは、話が進むにつれて小説の内容を思い出すのが面白かったのだが、しかし2時間45分は長いっすよ。番組枠の自由度が高い放送局だから時間の制約が少なかったのかもしれないが、もう少し「削る勇気」を持ってほしかった。もっとも、冗長に感じたのは時間的な問題だけではないのかもしれない。全体に、メッセージ過剰なのだ。そのメッセージ自体が、例によって「事件は社会の歪みによって生じたもので犯人もまた被害者なのだ」と言いたがっているのがまた業腹なのだが、それはまあいいとしても、それを説明するためにダラダラと文章を綴ったオープニングとエンディングの長いテロップは完全に蛇足。それを映像と役者のセリフで表現するのがキミたちの仕事じゃないのか? 書いてどうする。書かれたものを読むなら、とっくに小説があるんだからさ。
2004.04.30.Fri. 8 : 30 a.m.
きのうのレーナード・スキナードと、きょうのオールマン・ブラザーズ・バンドのジャケット(いずれもファーストアルバム)を見比べれば、サザン・ロックの特徴は一目瞭然である。なにしろ両者は写真の構図がそっくりだ。向かって左側の壁が画面の中で占める割合など、おそらく3%も違わないだろう。2つのジャケットの構造主義的分析から導かれる結論は明快である。サザン・ロックの人は、集合写真が好き。 いい感じの背景を見つけてはいそいそと集まり、通行人をつかまえて「シャッターはここね」とカメラを押しつけてこそのサザン・ロックだ。それがアメリカ南部の伝統的なメンタリティなのかどうかは、知らない。観光地におけるオバサン軍団のメンタリティと共通性があるのかどうかも、知らない。そして、リーダー(とその妻)以外のメンバーが「背景」のように見えるバンドは、やはりサザン的ではないかもしれない。
2004.04.29.Thu. 12 : 50 p.m.
有線放送で耳にした『ポイズン・ウイスキー』という曲を気に入って買ったのが、このレーナード・スキナードのファーストアルバムである。どうやら、こういうのを「サザン・ロック」と呼ぶらしい。サザン・オールスターズのバンド名の由来になったことで有名な、あのサザン・ロックだ。これまで私はサザン・ロックの何たるかを知らなかったが、レーナード・スキナードを聴いて、サザン・ロックは全然サザンっぽくないということがわかった。サザン・オールスターズを「サザン」と呼ぶときは、近くにアメリカ人がいないことを確認したほうがいいと思う。レーナード・スキナードというバンド名のほうは、高校の体育教師の名前が由来になっているそうだ。そう聞いて、私も高校時代の体育教師の名前を思い出そうとしたのだが、どうしても思い出せない。覚えているのは渾名だけだ。彼は「ガッツ」と呼ばれていた。ガッツ石松に似ていたからだ。あちこちで話しているので私の口から聞いたことがある人もいると思うが、ガッツにはこんな逸話がある。ある日、保健体育の授業中に、ガッツは黒板に「ねづみ」と書いた。どうして保健の授業でそんなことを板書しなければいけないのかよくわからないが、当然、生徒からは「先生、字が違います」というダメ出しがある。あらためて黒板を見たガッツは「ん? ああそうか。ごめんごめん」と言いながら、文字をひとつ書き直した。ガッツが板書を終えて前を向いたとき、黒板には「ぬづみ」と書かれていたという。高校の体育教師が読んでいないと信じて書くが、高校に体育教師って必要なんだろうか。
さすがに結婚生活も十年目になると表情だけで理解し合えるようになるもので、昨夜ようやくビデオ観戦したインテル×ラツィオ(セリエ第31節)は予想どおりのスコアレスドロー。「予想」じゃなくて「予感どおり」か。前半の途中、いっしょに観ていた愚妻が居眠りを始めた時点で、私はその結果を確信したのだった。いっぱいチャンスがあったので勝ちたがったが、いっぱいピンチがあったので負けなくてよかった。子供みたいな感想である。ペルッツィの獅子奮迅は感涙モノだった。チームへの貢献度という点では、世界ナンバーワンGKであるに違いない。マイアミのブラジル戦で川口がやったことを、ペルッツィは毎週やっているのである。代表に招集されたらしいが、当然すぎるほど当然だと思う。 それにしても、きのう私自身が望んだこととはいえ、終始なごやかなムードの流れる微笑ましい試合だった。何なんだ、あの和気あいあいとした戦いぶりは。ラツィオとインテルって、なんであんなに仲良しなんだろう。8人イエスの紅白戦みたいだった。イエスの紅白戦を見たことはないが、とにかく4位の座をめぐってシノギを削っているチームの直接対決のようには見えなかったよなぁ。唯一殺気が迸ったのは、「ペルッツィ×アドリアーノ」のシーンだけだった。シュートを前に弾いてボールに覆い被さるペルッツィ。こぼれ玉を狙って右足をフルスイングするアドリアーノ。怖かった。思わず、ペルッツィの首が然るべきところにちゃんとついているかどうか確認してしまった。砕け散るよな、アレがまともにヒットしたら。ペルッツィがEUROを棒に振るようなことにならなくて、本当にヨカッタ。
引き続き、ライブ中継から30分遅れで追っかけ観戦したチェコ×日本(親善試合)は、久保の左足が炸裂して0-1。うれしかったっす。いや、だから、うれしかったっす。インタビュアーは同じ質問をくり返さないように。しかし、まずいよなぁ。ヨーロッパでああいうことして目立っちゃうと、すぐ買い注文が入って西澤みたいなことになりかねないからね。久保くんには、2006年まで日本でお山の大将やっててもらわないと困る。ストライカーは、海外に出て自信をなくしたって何もいいことがない。 そんなことより、地上波民放である。日テレ式である。久しぶりに聞いた武田さんの解説には、そりゃあ私だって茶の間でブツブツ言っていた。しかし、途中で私は気づいたのである。あれは、子供向け番組なのだということに。だとすれば、「最後まで諦めないディフェンスはえらい」といったような浅いコメントばかりに終始するのも当然であろう。選手を呼び捨てにせず、いちいち「ネドベド選手」「サントス選手」と呼ぶのも、子供の前では丁寧な言葉遣いをしようという教育的配慮によるものだ。したがって、そんなものにオトナが腹を立ててはいけないのである。それでも腹が立つ人には、もっと腹が立たなくなる聞き方をお教えしよう。「子供向けに喋っている」ではなく「子供が喋っている」と思えばいいのである。
2004.04.28.Wed. 10 : 00 a.m.
きのうの宿題は「ち」だった。私ではなくセガレの話である。宿題はその日の復習にあてられているようで、冷蔵庫のドアには授業で「ち」の練習に使ったプリントが磁石で留められていた。ものすごく所帯じみた風景だ。見ると、「ち」を使った例文が書いてある。「おおきなこえで、よんでみましょう」とあるから、たぶん授業では40人で唱和したのだろう。それは、こんな例文だった。
ちくりと素敵な小学校だ、と初めて思えた。なにしろ40人が大声で「血が出たよ!」だ。くり返し、くり返し、「血が出たよ!」と叫ぶ40人の子供たち。「ちくりーと」の「ちゅうりゅうぐん」の話じゃなくてヨカッタと心から思う。
ともあれ、スクデットとCLの二冠を狙いながら2位と準優勝で終わってしまいました、という感じでしょうか。いや、4位とベスト8ぐらいかな。無論、それでもインテル的には大成功である。ラツィオ的にもそうだけど。イエス的にはどうだか知らないが、私は「イエスかくあるべし」といったこだわりなど持ち合わせていないので、『閃光』も『結晶』もわりと好きでした。微笑ましい気分で楽しめる2枚。今夜のラツィオ×インテルも、微笑ましい気分で楽しみたいものである。
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