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● 2006年05月31日(水)
かもめ食堂
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 | G−モダーンの第26号があがってきたので、モダーンミュージックに寄り、AMS分を預かり、私の分も1冊いただく。 今回は灰野敬二さんのロング・インタビューや、三上寛、友川カズキなどPSFの大御所を中心に、内容はいつものように、坂口さんや小西さんの原稿も楽しめる1冊。私は今回も執筆していない。
驚いたのは、三軒茶屋フジヤマの広告が掲載されていたこと。いつ入稿したの、渡辺さん? で、その広告がいかしていた。 フジヤマ・オリジナルカセット50%オフセール中「5月末まで」。 え、今日まで。。。
頭士奈生樹/�靴鬚�きながら、ネット。
いろいろ、思う。
どうしても頭をすっきりさせたくて、映画に行くことにした。 フィンランドを舞台にした映画「かもめ食堂」を見たくて、ネットで調べると渋谷の映画館で夕方5時過ぎからの回があることを知る。 渋谷にでかけ、事前にチケットを購入、上映開始まで1時間弱の余裕があり、UP-LINKファクトリーに顔を出す。 運良くKくんと会え、今、渋谷パルコ・パート1で開催中の、UP-LINKのフェアにアルケミーのアイテムを出さないかという企画について、少し話す。 後でパルコも見に行きましたが、なかなか盛況でした。「メルツ場」というのは、おもしろいね。「アルケ耳」でも、やりますか。
「かもめ食堂」は思っていたとおりの、軽くて、それでいて優しいタッチの映画だった。女性客がほとんどだったのも頷ける佳作。 もたいまさこ、ミュージシャンの○○さんに、似てる。。
少し気持ちが軽くなる。 ホントかな?
帰宅してテレビをつけると、BSで「男と女」を放送中。 つい、見てしまう。 |  | | |