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● 2006年06月29日(木)
last show
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 | 蔦木(俊二)さんからメールをもらう。 8月に予定の、蔦木さんのお兄さんの三回忌イベントについて。
突然段ボールは、語るのに難しい日本のバンドのひとつだ。 ヘンな感覚のポップロックから、アートの延長から、ロックとて、オルタナティブとして、どの視点から探っても、どれも正しくない気がする。 比類無き存在、そして常に正しくは評価されていないバンド。それも折り込み済みの存在感、そして音楽。 一度、元メンバーの川上くんあたりと、ゆっくりこのバンドについて話をしてみたい。
9月以降は自分のライブ予定を入れなくてもすみそうだ。 レコーディングのアイデアもいくつかあるが、ペンディングだろう。 まあ、また、いつかどこかで。
ここ数日の北朝鮮関連の報道。 真実はどうあれ、めぐみさんの娘・ヘギョンさんの存在が、あまりにも痛々しい。
「人間でいたければ、金払え」という声が、どこかから聞こえてくるようだ。 |  | | |